美意識高いタイ国バンコク都

タイに移住して3年が経ちました。
タイは女性にとってもなかなか住みやすい国だと思います。
バンコクほどの都心となるとタイの女性も美容への意識が高く、美容グッズは街中で探すことができます。
タイでも各国の化粧方法や化粧品が人気で、日本の化粧品以外にも、韓国の化粧品や、タイの女優さんも韓国の女優さんのような顔立ちのかたが多く感じます。
6中華系のタイ人も多く、肌の色は白ければ白いほどよく、白いだけで無条件に美人となることもあり美白化粧水が飛ぶように売れています。
しかしひとつだけ手に入りづらいものがあります。それは化粧を落とすクレンジング。
化粧を落とす時がもっとも肌に負担がかかるので、今では美容成分入りのジェルクレンジングが主流になっているほど重要なツールなのに、クレンジングが殆ど置いてないとは意外でした。
タイ人の友人に聞いたら、化粧を落とすときは特に気にしないので普通に洗顔フォームで洗うよといっていました。
洗顔フォームだけでは一回で落ちないと思うのですが…。
しかし無いものはしょうがないのでこれだけは日本へ帰国した際に調達しています。
逆にタイに来た日本人がまとめ買いしているものもあるというので試してみました。
それは、マンゴスチン石鹸です!タイならではという感じでお土産にもぴっりです。
これはいろいろなメーカーが出しているのですが、人気の商品はMAITHONGというマンゴスチン石鹸。早速使ってみると、とにかく香りがよく泡立ちやすい石鹸でした!
これはリピートします!ただ柔らかめの石鹸なので通常のものよりも早くなくなってしまうということでしょうか。

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彼女の美への根性が垣間見えました

久しく会っていなかった友人に3年ぶりくらいに再会しました。
忙しくてなかなかお互いの予定が会わなかったのですが、彼女が晴れて結婚することになり、結婚式の前にゆっくり話をしようとなんとか時間を合わせて会うことができました。
おっとりしてそれでいてしっかり者で性格の良いその友人は3年前にはもう結婚はあきらめて一人で生きていく決意をしたなんて早すぎる決意表明をしていましたが、30歳を前にして素敵な人に出会えたようで、嬉しそうに話す彼女の様子から心からの幸せが伝わってきました。
6それよりもなによりも会ってまずびっくりしたのが、彼女がめちゃくちゃ痩せていたことです。
ついびっくりして、どうしたの!?なんて飛びついてしまいましたが、彼女も久しぶりに会う友人から驚かれるのに慣れているようで、これは根性で痩せたんだといっていました。
彼女はもともと太ってはいませんでしたが、どちらかというと線が太く、顔はわりとふっくらしていました。
しかし今は本当に誰が見ても細い!やせて気づいたのですが彼女は女優の戸田恵理香に似ていました。
素直にびっくりしてどのようにしてそんなに痩せることができたのか詳しく聞いてみると彼女はいいました。
とにかく食べる量を減らしたんだと。そして人はそんなに食べなくても生きていけるんだともいっていて、なんだか説得力のあるセリフだったのが印象的でした。
一度食べる量を減らすのに慣れると、自然と少量の食事で満足できるようになり、常に空腹な状態でご飯を食べるのでとにかくおいしく食事できるといっていました。
なにより結婚式を控えているので一生に一回の晴れ舞台、自分の理想の体型で挑みたかったと強い眼差しで言っていました。彼女の根性、見直しました。素直に凄い。そしておめでとう。
花嫁姿は間違いなくきれいだろうなあ。

お尻の黒ずみは職業病です

oshiriお尻なんて誰に見せるものでもない、と思っていました。そして実際に自分自身のお尻を気にしたこともなかったのでお尻を見てみることもありませんでした。

私がお尻を直視したのは社員旅行の温泉でした。「職業病」と先に露天風呂に入っていた先輩に言われたんです。なんのことだかわかりませんでしたが、私のお尻を見て言ったので温泉の大きな鏡で確認してみるとびっくり。お尻に黒ずみが広がっていました。ポツポツと毛穴が黒く汚れてしまっているようなニキビもできていたのはショックでした。デスクワークでパソコンとにらめっこが基本的なお仕事スタイルな私。きっと座りっぱなしだからそのイスに触れている部分が黒ずんでしまっていたんですね。私は結婚しているのでショックを受ける程度でしたが、これがもしも独身だったら本気で悩んでいたと思います。

私は社員旅行から帰って、さっそくネット通販でお尻の黒ずみを消す方法を調べました。なにかいいグッズでもあればと思って探します。お尻用のせっけんとお尻用の保湿クリームが口コミも良かったのでネット通販で注文してみました。まだ効果は感じられていませんが、普通に家にあるスクラブと使用感は変わりませんでした。保湿クリームもまた、普通のボディクリームと代わりはないように感じましたが、効果を期待してしばらく使ってみます。私が試した中で一番効果があったのはフェイス用ですが、ピーリングジェルではないかと思うので、こちらも様子を見ています。

毎日の肌のケアに気を使っています。

3私は時々気が向いた時に美容パックを行っています。
美容パックを取った後は、なんだか肌がプリプリになってモチモチ感が増しているような気がします。

本当はこまめに美容パックを行ったほうが良いのかもしれません。
以前は入浴後にテレビを見ながら、ティッシュに化粧水を含ませたのを顔にペタペタ貼っていました。

今では眠さが勝ってしまい、あまり肌に気を使っていないことを反省しています。
それでも毎日の洗顔や付けるクリームなどには気を使うようにしています。

秋になって暑さは無くなりましたが、それでも日差しはあり、紫外線はまだまだ気になるものです。
そこで日焼け止め効果のあるBBクリームを付けるようにしています。
また手の甲も日焼けをするので、合わせてBBクリームを塗るようにしています。

私はウォーキングを行う時に必ず帽子を被って出かけています。
日焼け対策と熱中症対策です。

すれ違うご婦人を見かけましたが、しっかり日傘を差しながらウォーキングをしていたようでした。
確かにまだまだ日差しが気になる今の季節では、日傘も良いかもしれません。

私は日傘を持っていないので、晴れた日は帽子を被って日焼け対策をするしかありません。
日傘を使う機会があまりないので、購入までには至っていません。

運動で身体のラインをキレイにしていきたいと思っていますが、同時に肌の調子も気になるところです。
特にシミやシワ、たるみには十分に注意が必要です。

冬の乾燥肌の保湿ケア対策

Beautiful asian woman冬になってくると肌が乾燥しやすくなってきます。
そのため、入浴後にしっかりと保湿ケアをする必要があります。

私は以前、入浴後の水分が付いたままの状態の肌にベビーオイルを付けていました。
それなりに効果はあったのですが、床がオイルでベタベタにあってしまうのが悩みでした。

またヨーロッパに旅行に行った時にもベビーオイルを持参しました。
しかし、向こうの乾燥具合は日本は比べものにならないくらい乾燥していました。
そのため乾燥でひび割れた太ももにいくらベビーオイルを付けても、症状は良くなりませんでした。

しばらくベビーオイルを使っていましたが、効果が期待できなくなってきたので、保湿クリームに変えることにしました。
今度は医薬品にしたのが良かったらしく、冬でもその保湿クリームを塗ると、肌がしっとりとしてきました。

特に私はこたつで暖を取っているので、特に足は乾燥してしまいます。
コタツは足が暖まるので冬はありがたい暖房器具ですが、乾燥だけはどうしようもありません。
今後は乾燥しにくい暖房対策を考えていきたいと思っています。

年中肌の調子を良くしていくのはなかなか難しいものです。
特にメイクをすると、肌の荒れが余計に目立ってしまいます。

特にファンデーションはシワやたるみをよけい強調してしまうようです。
私はなるべく薄めにメイクをして、できるだけ肌の状態が目立たないようにしています。

これから寒くなってくるので、肌の乾燥対策をしっかりと行っていきたいと思っています。

顔のスキンケアの基本は洗顔と保湿

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顔のスキンケアの基本は洗顔、そして保湿です。

洗顔料を使っての洗顔は、十代で皮脂の分泌が多すぎる人以外は、夜だけでじゅうぶんです。
洗顔料は十分に泡立てて、優しく洗います。ゴシゴシこすったりしないように注意します。
しっかりすすいで水分を拭き取ったら、保湿化粧水をつけます。
このときコットンを使う人がいますが、コットンの線維で肌を傷つける場合もあるので、手のひらでつけるようにしましょう。
同じ理由でパッティングもしないほうがいいでしょう。
肌に余計な負担をかけます。
パッティングのしすぎは赤ら顔の原因になるとも言われています。化粧水は一度にたくさんつけるのではなく、肌の様子を見ながら少量づつつけましょう。

肌にニキビやシミなどのトラブルが起きたときは、いろいろケアしたくなりますが、肌トラブルは生活習慣の乱れが原因のときもあります。
無理なダイエットをして食生活が偏っていないか、ストレスがたまっていないか、日ごろの生活を振り返ってみましょう。
運動不足も新陳代謝を悪くして肌のターンオーバーを乱れさせます。程度な運動を習慣にしたいものですね。また睡眠不足は肌の大敵という通り、睡眠中に分泌される成長ホルモンが、日中にダメージを受けた肌の修復を行ってくれます。
日付が変わる前にはベッドに入るようにして、深く眠るために就寝の一時間前からはパソコンやスマホを使わないようにしましょう。

どろあわわで洗顔をするようになってから、化粧水の減りが遅くなりました。

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若い頃はオイリースキンだったので、スクラブ剤入りのさっぱりタイプの洗顔剤が好きでした。
40代になってからは肌が乾燥するようになり、さっぱりタイプの洗顔剤からしっとりタイプの洗顔剤に変えました。
しかしどんなにしっとりタイプの洗顔剤を使用しても、肌は直ぐに乾燥してしまうのが悩みでした。

肌の潤いをきちんとキープしながら、古い角質や余分な皮脂をきちんと落としてくれる洗顔剤を探していたら、どろあわわに辿り着きました。
使用されている方たちの口コミは良いものが多く、「逆に怪しいかも?」と思いましたが、モコモコの弾力泡で一度洗顔をしてみたかったので、購入を決めました。

どろあわわは、クリームチーズをもう少し硬くしたようなテクスチャーです。
泡立てネットを使用しながら泡立てを始めると、物凄くキメの細かいしっかりとした泡が、たっぷりと出来上がりました。
肌にとても優しく敏感肌でも、安心して洗顔をすることが出来ました。

すすぎは超スピーディーで、水道代の節約になります。
一番感動したのが、洗い上がりの肌です。
まるでスキンケアを済ませた後のように、しっとりと潤いモチモチになりました。
透明感もアップして今迄使用してきた洗顔剤は、一体何だったのだろうと思いました。

どろあわわを使用するようになってからは、化粧水の減りがグンと遅くなりました。
洗顔をするたびに、理想の肌に近づいてきたみたいです。
もう手放せません。

セラミドが入った化粧品

7元々乾燥肌ですが、肌トラブルもほとんどない生活を送っていました。

母親に勧められた化粧品を使っていましたが割と高額だったこともあり、出産を機にプチプラコスメに変えました。今使っているのは箸方化粧品。
1つのアイテムが500円から1000円で購入できる皮膚科の先生が作った化粧品。

初めは母親といった百貨店での催事場で出会ったのだけど、本当にお試しという感覚で購入してみました。
それが驚きの商品で化粧水はとろみがあり乾燥肌の私にぴったり。
美容クリームも500円。しかも、消費税が上がっても未だに税込みなのです。
春や秋など季節の変わり目には乾燥していたのですが、箸方化粧品を使ってから乾燥しなくなりました。

それはたぶん後から知ったのですが、箸方化粧品がセラミドを配合しているからなのかなと思います。
肌を守るセラミドという成分が私の乾燥肌には合っているのだと思います。
やはり、肌のことを知り尽くした皮膚科の先生が作ったというのも安心です。

夜はジェル状の化粧落とし、泡の洗顔、化粧水、乳液、美容クリームとの順番に使っています。泡の洗顔はたっぷりと出して肌をこすらないようにしています。化粧水もとろみがあるので手のひらに伸ばして顔全体を包み込むように肌に浸透させています。化粧水を冷やす方もいるそうですが、常温に戻して使った方が肌への浸透が良いそうです。とにかく、スキンケアの間で出来るだけ肌をこすらないように気を付けています。”